Exultation is the going

エミリー・ディキンソン(1830年- 1886年)は人生の大半を生家の中で過ごし、詩を書き続けたと言われています。死後にその多くが発見された1700篇にのぼる彼女の詩のうち、76の通し番号がつけられたExultation is the goingで始まるものは、陸に住むものが海に出ることの喜びをうたっています。見たことのない土地や未来に対する喜びや希望と同時に、特定の環境にとどまるなかで抱く苦悩について考えることができるしょう。
 現代では、テクノロジーの発展に伴う交通手段の多様化により、人の「移動」は活発化しています。夢想するだけでなく、さまざまな場所に容易に赴くことができるようになった一方で、意に反して移動を強いられる人々や、望まない土地に停滞を余儀無くされる人々もいます。
 6名の作家による展覧会と3つのツアーを通して、人々の移動や停滞に焦点を当て、地球上に遍在する制約の中でいかに生きるのかを問いかけます。


2020 / 3 / 13 / Fri. — 22 / Sun.
13:00 — 20:00(22 / Sun. 11:00-15:00) 入場無料 予約制

金仁淑 
Insook Kim

《The Real Wedding Ceremony》(インスタレーション、東京都写真美術館、2018)
いくつもの文化の狭間に生きる人々や地域のコミュニティをとりまく歴史や伝統、継承、教育、家族の問題などを通じて、多様なアイデンティと人々の関係性に着目するプロジェクトを行う。2003年から韓国と日本を拠点に制作活動を展開し、 国内外の芸術祭や美術館へ招聘される。国立現代美術館(韓国)、デュッセルドルフ市(ドイツ)などが運営するアーティスト・イン・レジデンシー・スタジオで滞在制作し作品を発表。 主な個展に「sweet hours」(光州市立美術館、韓国、2008)、 「Retelling Tales of the Cherry Blossoms」(MIO PHOTO AWARD PRIME、大阪、2014)、「House to Home」(CAN Foundation Old House、韓国、2015)、「Between Breads and Noodles」(BMW Photo Space、韓国、2018)、グループ展に大邱フォトビエンナーレ(韓国、2014)、「ゴー・ビトゥイーンズ展:こどもを通して見る世界」(森美術館、2014)、 「Family Report」(京畿道美術館、韓国、2017)、「愛について アジアン・コンテンポラリー」(東京都写真美術館、2018)など。

進藤冬華
Fuyuka Shindo

《移住の子》(2018年、展覧会風景)
札幌を拠点として、北海道の歴史や文化に関わる作品を多く制作。リサーチをベースに様々なメディアを用いる。現代に生きる人々が、過去に起こった出来事や過去に生きた人々とどう向き合うことができるのかを作品を通じて問いたいと考えている。近年の活動に2019年「進藤冬華 移住の子」(モエレ沼公園、札幌)、「Parallax Trading」(das weisse haus, オーストリア)、2015年「鮭のウロコを取りながら」(北海道立北方民族博物館、網走)、2014 年札幌国際芸術祭2014「センシング・ストリームズ」(札幌駅前通地下歩行空間)。2016年Asian Cultural Council (ACC) 個人助成。国内外の様々な展覧会やアートプログラムに参加。

田口行弘
Yukihiro Taguchi

《discuvry》(2013-2014年ベルリン、46分、ビデオ )
1980年、大阪府生まれ。東京藝術大学美術学部油画専攻卒業。2005年よりドイツ・ベルリンに活動の拠点を移す。ドローイング、パフォーマンス、アニメーション、インスタレーションとそれらの過程が混然一体となった「パフォーマティブ・インスタレーション」に注目を集める。とりわけ公共空間において他者との関わりを誘発する作品は高い評価を得ており、世界各地での国際展やグループ展への参加も多い。
2013年、パートナーとの共同作業によるべルリンの空き地に家を建て生活するプロジェクト「Discuvry」を展開。2014年に強制退去されるも、デンマーク、金沢から招待され、家ごと引っ越しプロジェクトを継続中。

田中良佑
Ryosuke N. Tanaka

アーティスト。1990年香川県生まれ。東京都在住。東京藝術大学大学院修士課程美術研究
科壁画専攻修了。「社会の中のそれぞれの『私』」という言葉を大切に、この世界で生きるそれぞれの人生の可能性を探る。主な参加展覧会に、「working/editing 制作と編集」(東京, 2020)、「Hello/ enter」(東京/シンガポール, 2020)、「風景泥棒」(京都, 2019)、「不正經調査局 Nonsense Agency」(高雄, 台湾, 2019)、「As a flower」(東京, 2018)、「西荻映像祭 2017- 不可分な労働と表現-」(東京, 2017)など。

友政麻理子
Mariko Tomomasa

新作イメージ
現代美術家、映像作家
人々のコミュニケーションの過程にあらわれる「型」をキーワードに、作品制作を行う。父と娘の食事中のやりとりや、やまびこや輪踊りのような風習をモチーフに、公私や虚実のあわいから、他者との相互理解の成り立ちを探り、新たな関係を開く作品制作をしている。また近年は市民が自主映画と映画祭をつくるプロジェクト「知らない路地の映画祭」(2015-現在、足立区、東京)、「潟の夢映画祭」(2015-現在、新潟市、新潟)に取り組んでいる。
主な個展に「與父親共餐」(寶藏巖國際藝術村、創意小客廳、尖蚪、台北、2013)、「近づきすぎてはいけない -Have a meal with Father-」(TALION Gallery、東京、2015)、「美しい話」(TALION Gallery、東京、2019)「よろっとなすベースキャンプ」( 水と土の芸術祭2018 市民プロジェクト地域拠点プロジェクト、コミュニティースペース・とよさかベースキャンプ 、新潟、2018)、グループ展に「水と土の芸術祭2015、2018」(新潟市ベースキャンプ他、新潟、2015、2018)、「もう一つの選択」(横浜市民ギャラリーあざみ野、神奈川、2015)などがある。アートアクセスあだち 音まち千住の縁「千住・縁レジデンス」レジデントアーティスト(2015-2020現在)。

ナウファス・ラミレス・フィゲロア
Naufus Ramírez-Figueroa

《Incremental architecture》(2015年、12:41、ビデオ)
1978年グアテマラ生まれ。内戦によってグアテマラからカナダへ移民として渡った。時の政権が権力を持ち、建築物を立て、それがもろくも崩れ去る様子をまのあたりにした彼は、建築にひそんでいるイデオロギーや搾取の歴史と、その無益さを生き生きとパフォーマンスしている。2006年エミリーカー大学(カナダ)学士。2008年シカゴ美術学校(アメリカ)修士。2013年ヤンファンエイクアカデミー(オランダ)研究員。2017年グッゲンハイム美術館。2016年サンパウロビエンナーレ。2015年リヨンビエンナーレ。2014年光州ビエンナーレなど。

企画 : 石井礼花/Ayaka Ishii、河合美緒/Mio Kawai、長谷部友子/Tomoko Hasebe、寺江圭一朗/Keiichiro Terao、杉田モモ/Momo Sugita、杉本克哉/Katsuya Sugimoto、芹澤采/Aya Serizawa、西田祥子/Shoko Nishida、濱道めぐみ/Megumi Hamamichi、BARBARA DARLINg、井上文雄/Fumio Inoue

主催:AMSEA( Art Management of Socially Engaged Art|The University of Tokyo) mail|amseaut@gmail.com 2019年度 文化庁 大学における文化芸術推進事業
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※ 新型コロナウイルス感染症については,日々状況が変化しているところであり、状況変化に伴って開催中止も念頭に入れながら対応を変更いたします。 つきましては最新情報を下記ペWEBでご確認いただきますようお願い申し上げます。

入場無料 事前予約制

About 7月28日 2017
BUoY
About 7月1日 2020
<新型コロナウイルス感染症への対応について>
Theater 12月22日 ~ 12月28日 2020
タニノクロウ秘密倶楽部「MARZO」
合同会社アルシュ
Exhibition 11月28日 ~ 12月6日 2020
モーニングコール
ARE
Theater 11月16日 ~ 11月16日 2020
円盤に乗る派 『流刑地エウロパ』再演に向けてのリーディング公演
円盤に乗る派
Exhibition 11月5日 ~ 11月10日 2020
朝露 日本に住む脱北した元「帰国者」とアーティストとの共同プロジェクト Morning Dew ーA joint project between the artist and ex-“returnees” who defected from North Korea to Japan
朝露プロジェクト
Theater 10月28日 ~ 11月1日 2020
掘って100年
さんらん
Music 9月6日 ~ 9月6日 2020
Hinano’s birthday candle night ONE MAN LIVE
ひなの
About 5月20日 ~ 7月31日 2020
全国小劇場ネットワーク」クラウドファンディング
全国小劇場ネットワーク
Exhibition 8月1日 ~ 8月2日 2020
Creators’ Cradle Circuit Forum & Arts Exchange & Post-Exchange Discussion in Tokyo【オンライン】
一般社団法人Karakoa
Theater 5月1日 ~ 5月4日 2020
【上演延期】No.1 Pure Pedigree
ぺぺぺの会
Music 4月24日 ~ 4月25日 2020
【公演延期】藤|||||||||||田 新作ソロ公演「 hPa – ヘクトパスカル」
藤|||||||||||田
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Exultation is the going
AMSEA
Exhibition 3月1日 ~ 3月1日 2020
暴力/ ノイズ / グロボカール
坂本光太チューバリサイタル
Exhibition 2月28日 ~ 3月1日 2020
Oh Stain
Kenho Wada Taikii Chiba Art Exhibition
Exhibition 2月20日 ~ 2月23日 2020
映身展2020
映身展実行委員会
Uncategorized 2月8日 ~ 2月16日 2020
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Theater 2月6日 ~ 2月9日 2020
blue bird, black hole
砂と水玉
Fashion Show 2月2日 2020
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Talk 1月25日 2020
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Theater 12月13日 ~ 12月15日 2019
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Theater 11月28日 ~ 12月1日 2019
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うめめ
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ADACHI MEDIFES 2019 第17回全国市民メディア交流集会
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Ftarri Festival 2019 Week Two
Ftarri
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書き言葉と話し言葉の物性を表在化する試み Tab.9 フローライト:Fluorite,
N₂
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“Asian Meeting Festival 2019 アジアン・ミーティング・フェスティバル2019”
国際交流基金アジアセンター
Dance 6月29日 ~ 6月30日 2019
「躍動する色彩 vol.3」〜即興による絵画と音楽とダンス〜
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Exhibition 6月26日 ~ 6月30日 2019
A地点の私、Bにいた僕、Cに位置する自分
石川真奎
Theater 6月20日 ~ 6月23日 2019
諧謔能楽集・Ⅰ カノン、頼むから静かにしてくれ
架空畳
Theater 6月13日 ~ 6月16日 2019
【リオフェス2019】『疫病流行記』
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Dance 6月7日 ~ 6月8日 2019
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Dance 6月5日 ~ 6月5日 2019
ピアノの設置
すずえり・福留麻里・ 神村恵・ 正直
Theater 5月30日 ~ 6月2日 2019
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Dance 5月24日 ~ 5月25日 2019
宙吊りというサスペンス BUoY版
ダンスの犬 ALL IS FULL
Exhibition 5月14日 ~ 5月19日 2019
導光
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workshop 5月11日 ~ 5月12日 2019
『クリエイションと表現の「泉」を開くワークショップ』
原田広美「まどか研究所」
Theater 5月10日 ~ 5月12日 2019
夜と夜のあいだに – the night beneath nights –
モモイロコウサク【仮】
Music 5月3日 ~ 5月3日 2019
Musilogue Music Showcase -vol.11-
Musilogue
Theater 4月25日 ~ 4月28日 2019
『成田闘争と私』『そこに生きる人々よ!』
東京ナイフ&水中散歩
Theater 4月20日 ~ 4月22日 2019
尾鳥ひあり『雨のパ! ー踊る子猫と幽恋』
尾鳥ひあり
Exhibition 4月13日 ~ 4月28日 2019
Fanni Futterknecht『Everyday Heroes』
Fanni Futterknecht
Dance 4月6日 ~ 4月6日 2019
荒悠平ダンスクリエーション『音曜日』
いとなみ派プロデュースvol.1
Theater 4月6日 ~ 4月7日 2019
Track.3上演とリーディング「ひとりとひとりと」
いとなみ派プロデュースvol.1
Theater 3月30日 ~ 3月31日 2019
Track.1リーディング公演『父の死と夜ノ森』
いとなみ派
Theater 3月22日 ~ 3月24日 2019
『バタイユのバスローブ』 “GEORGES BATAILLE’S BATHROBE”
指輪ホテル
Music 3月18日 ~ 3月18日 2019
かさねぎリストバンド『ParaFull/パラフル』
かさねぎリストバンド
Theater 3月15日 ~ 3月17日 2019
青春五月党『静物画』
青春五月党
Dance 3月9日 ~ 3月10日 2019
たんぽぽの家『だんだんたんぼに夜明かしカエル』
一般財団法人たんぽぽの家
Theater 3月1日 ~ 3月3日 2019
イエデイヌ企画『左ききの女』
イエデイヌ
Exhibition 2月22日 ~ 3月10日 2019
小泉明郎展「私たちは未来の死者を弔う」
小泉明郎
Theater 2月21日 ~ 2月24日 2019
山カ第五回企画公演『獣物』
山カsanka
Uncategorized 2月10日 ~ 2月18日 2019
江本純子の行動作品『渇望』
江本純子
Theater 1月31日 ~ 2月4日 2019
ARICA『孤島 On the Island』
ARICA
Dance 1月24日 ~ 1月27日 2019
身体地図ダンス公演2019『残光|曙光』
岩渕貞太 
Theater 12月27日 ~ 12月30日 2018
疎開サロン『愛の勝利』
疎開サロン
Theater 12月14日 ~ 12月17日 2018
鮭スペアレ版『マクベス』
鮭スペアレ
Theater 12月6日 ~ 12月9日 2018
サカサマナコ第4回本公演『静かな欠片』
サカサマナコ
Theater 11月24日 ~ 11月25日 2018
曖昧なカンパニー『そよ風で倒れる』
曖昧なカンパニー
Theater 11月20日 ~ 11月22日 2018
Equipe SNS『煤男』
Equipe SNS
Theater 11月13日 ~ 11月18日 2018
Pityman『世光ちゃん。ぎらぎら♡』
Pityman
Exhibition 11月10日 ~ 11月11日 2018
『フィールド:プノンペン』
フェスティバル/トーキョー18
Theater 11月10日 ~ 11月11日 2018
『ボンプン・イン・トーキョー』
フェスティバル/トーキョー18
Theater 11月1日 ~ 11月7日 2018
日本縦断!秋祭り巡業公演 『NEW HERO〜突撃!隣のプレシャスご飯、デリシャス!!〜』
さんぴん
Exhibition 10月23日 ~ 11月6日 2018
『Diving into the Perceptual Sea』
植田 爽介
Theater 10月27日 ~ 10月28日 2018
萌絵子×furukawa tomomi『サイカイ』
萌絵子×furukawa tomomi
Exhibition 10月11日 ~ 10月21日 2018
『I let my body fall into a rhythm』
ヘザー・B・スワン
Theater 10月6日 ~ 10月8日 2018
劇団しようよ『パフ』
劇団しようよ
Theater 9月29日 ~ 9月30日 2018
『 弱法師-Experience of the End- 』
LIVE RALLY
Theater 9月20日 ~ 9月24日 2018
モメラス『反復と循環に付随するぼんやりの冒険』
モメラス
Uncategorized 9月22日 ~ 9月23日 2018
橘上リーディングパフォーマンス NO TEXT#3/#4
橘上
Theater 9月15日 ~ 9月17日 2018
アムリタ10『虚構の恋愛論(2018)』
アムリタ
Dance 8月31日 ~ 8月31日 2018
Responding to Ko Murobushi #9
Oliver Tida Tida
Music 8月25日 ~ 8月25日 2018
足立智美コンサート「ぬぅ」「ぐぃ」
千住ヤッチャイ大学
Dance 8月1日 ~ 8月2日 2018
Responding to Ko Murobushi #8
Emmanuelle Huynh
Uncategorized 7月27日 ~ 7月27日 2018
橘上リーディングパフォーマンス NO TEXT#2
橘上
Theater 7月20日 ~ 7月22日 2018
『始末をかく』
始末をかくプロジェクトチーム
Uncategorized 7月8日 ~ 7月8日 2018
『智丸の文芸落語会』
笑福亭智丸(疋田龍乃介)
Theater 7月5日 ~ 7月10日 2018
円盤に乗る派『正気を保つために』
円盤に乗る派
Dance 6月23日 ~ 6月23日 2018
Responding to Ko Murobushi #7
Izaukun Insausti
Theater 6月19日 ~ 7月1日 2018
HEADZ『スワン666』
飴屋法水たち
Dance 6月8日 ~ 6月8日 2018
Responding to Ko Murobushi #6
Fernando López
Exhibition 5月26日 ~ 5月27日 2018
『静かな世界でパーティーは成立するの?』
情熱のフラミンゴ、トマソンのマツリを考える会、ワワフラミンゴ
Theater 5月25日 ~ 5月28日 2018
AnK『キリグス』
AnK
Theater 5月16日 ~ 5月20日 2018
TOKYO笹塚ボーイズ『花瓶の中の海』
TOKYO笹塚ボーイズ
Dance 5月13日 ~ 5月13日 2018
Responding to Ko Murobushi #5
Bernardo Montet
Dance 5月10日 ~ 5月10日 2018
Responding to Ko Murobushi #4
Fanny Sage